「走ること」を通じて生まれた、成長と笑顔の記録
TRIANGLEに通う親子の「心の変化」をお届けします
帰りの車で、今日の練習を楽しそうに話してくれるようになりました。
運動会のかけっこでいつもビリ。走ることが嫌いになりかけていました。
最初は緊張していましたが、コーチが「いいね!」と声をかけてくれるうちにどんどん表情が明るくなって。今は練習日が楽しみで仕方ないようです。
「ママ、私もっと速くなりたい!」って初めて自分から言ったんです。
引っ込み思案で、新しい環境になかなか馴染めないタイプでした。体を動かすこと自体に興味を示さなくて。
コーチが遊びの要素を取り入れてくれるので、いつの間にか夢中に。お友達もできて、今では自分から「走りたい!」と言うようになりました。
大会で初めてメダルをもらったとき、家族みんなで泣きました。
サッカーを辞めて何もしていなかった時期。足は速い方だけど、本人に自信がなかった。
記録が伸びるたびに目の色が変わっていくのがわかりました。大会という目標ができたことで、練習にも主体的に取り組むようになった。何より「自分はやれる」という自信がついたのが一番の変化です。
姉弟で通っています。送り迎えの時間が、親にとっても楽しみになりました。
姉弟で一緒に通える習い事を探していました。年齢差があるので、同じ場所で別の内容をやってもらえるのか不安でした。
クラスが分かれているので、それぞれのレベルに合った指導を受けられています。お姉ちゃんが弟に走り方を教えている姿を見ると、TRIANGLEに入ってよかったなと感じます。
コーチが本気で向き合ってくれるから、子どもも本気になれるんだと思います。
陸上を本格的にやらせたかったけど、近くにクラブがなくて。大手のスクールは人数が多くてちゃんと見てもらえるか心配でした。
少人数だからこそ、一人ひとりの課題に向き合った指導をしてもらえます。フォームの改善で100mのタイムが1秒以上縮んだときは、息子の努力が報われた気がしました。
※ 仮テキストを含みます。実際の保護者インタビューをもとに差し替え予定です。
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